サービス内容

極東ロシアへのお手配はJATMへお任せください。航空券・ビザ代行取得、地上手配、航空機チャーター手配までトータルでサポートし、プライベートなご旅行から企業団体様のご視察まで、目的に合った渡航プランをご提案いたします。

航空券手配

※料金等の詳細はこちら

  • 主要取り扱い航空会社(日本発着)
S7航空(旧シベリア航空) – S7 Airlines - (S7) 成田からウラジオストク、ハバロフスクへ唯一の定期直行便を運航
2012年に成田定期就航がスタート。どちらも直行便のため極東ロシアの旅がさらに便利に。なお、S7航空はロシアでブランドNo.1に選ばれたエアライン。JATMはS7航空2015年の販売実績No.1です。
S7航空(旧シベリア航空) - S7 Airlines - (S7) S7航空(旧シベリア航空) - S7 Airlines - (S7)
ヤクーツク航空 -Yakutia Airline- (R3) 成田からユジノサハリンスクへ週2便
2016年5月から成田就航がスタート。2016年11月からは週2便運航になり、さらに観光・商用に使いやすくなりました。同日乗り継ぎでハバロフスク、ヤクーツクへも可能です。注目の旅先!サハリン特集
ヤクーツク航空-Yakutia Airline- ヤクーツク航空-Yakutia Airline-
アエロフロート・ロシア航空 AEROFLOT Russian Airlines (SU) 成田からモスクワへデイリーで直行便を運航。
ロシア最大のエアライン「アエロフロート」なら、モスクワへ毎日直行便が就航。ロシア国内、ヨーロッパを中心とした国外へ計100路線。
アエロフロート・ロシア航空AEROFLOT Russian Airlines アエロフロート・ロシア航空AEROFLOT Russian Airlines
オーロラ航空 (旧サハリン航空) Aurora Airline (HZ) 成田・札幌からユジノサハリンスクへ直行便を運航。
樺太観光の目玉、ユジノサハリンスクへは、現在、成田・札幌からそれぞれ毎週2便で運航中。
オーロラ航空(旧サハリン航空)Aurora Airline(HZ) オーロラ航空(旧サハリン航空)Aurora Airline(HZ)

地上手配・ビザ取得代行

ホテル・鉄道手配

現地との交渉力、コネクションに自信があるJATMなら、ツアーのご提案や航空券の手配はもちろん、現地でのホテル・鉄道手配など地上手配まで安心しておまかせいただけます。また、ロシアのほかNIS諸国などのホテル手配にも対応いたします。

ホテル・
鉄道情報一覧はこちら

ロシアビザ取得代行手続き

ロシアへの渡航には、ビザ(査証)が必要です。JATMでは業務ビザ、通過ビザ取得の為の申請代行を行っております。ビザ取得の際には、現地受け入れ先からの招状又は申請書(業務ビザの場合)、ビザサポートレター(観光ビザの場合)が必要です。JATMは現地旅行会社と連携しておりますので、スムーズに手続きが進められます。
※ビザに関する詳しい情報はこちら

航空機チャーター

JATMは、ヤクーツク航空などロシア主要各エアラインのチャーター便を提案、販売しています。またグループ企業との連携により航空機チャーターのトータルアレンジ、空港ハンドリングにも対応。 成田、関西国際空港などの主要空港だけでなく、日本国内の地方空港での発着も可能です。

JATMのチャーター手配ならお客様好みにアレンジ可能

日程はもとよりご予算に応じて機内食やドリンク、ヘッドレストカバーまでお客様好みにアレンジできるのがJATMのご提案するチャーターの魅力。もちろんツアー内容もオーダーメイドで承ります。
※一機買い取りチャーターに限ります。

2017年JATM実施チャーター便スケジュール

※2017年JATM実施チャーター便の料金・スケジュール等の詳細はこちら

全土で好天に恵まれることが多く、街にも活気があふれるロシアの夏。このベストシーズンに向けてお好みの旅をアレンジしませんか? ロシア旅行を手がけて13年の経験と実績を誇るJATMが思い出に残る旅づくりをサポートいたします。
※2016年10月時点での予定のため、変更になる場合があります

JATMのチャーター実績

日本-極東ロシア間のプログラムチャーターに加え、ロシア、ウクライナを起点とするNIS諸国へのチャーター、第三国チャーターまで、JATMが手がけるチャーターは多岐にわたります。詳しくはお問い合わせください。なお、お見積もりは無料です。お気軽にどうぞ。

ロシア行き

2005年 5月 広島 – ウラジオストク(A)
6月 宮崎 – ウラジオストク(A) 有明佐賀 – ウラジオストク(A)
7月 高松 – ウラジオストク(A) 函館 – ウラジオストク(G) 旭川 – カムチャツカ(A)
8月 名古屋 – ハバロフスク(B) 関空 – ハバロフスク(D)
9月 北九州 – ウラジオストク(A) 高松 – ウラジオストク(A)
10-12月 関空 – ウラジオストク(A)
2006年 1-3月 関空 – ウラジオストク(A)
5月 広島 – ウラジオストク(A) 松山 – ウラジオストク(A)
7月 関空 – ハバロフスク(B,D) 関空 – カムチャツカ(A)
8月 名古屋 – ハバロフスク(B) 北九州 – ウラジオストク(G)
9月 北九州 – ウラジオストク(G) 松山 – ウラジオストク(A)
10-12月 関空 – ウラジオストク(A)
12月 カムチャツカ – 関空(A)
2007年 1月 ウラジオストク – 函館(G)
2-4月 関空 – ウラジオストク(A)
5月 熊本 – ウラジオストク(D)
7月 出雲 – ハバロフスク(D)
8月 北九州 – ウラジオストク(A,C)
9月 名古屋 – ハバロフスク・ウラジオストク(A) 北九州 – ウラジオストク(A,C)
2008年 3月 札幌 – ハバロフスク(B)
5月 熊本 – ウラジオストク(C)
7-8月 関空 – カムチャツカ(A) 成田 – カムチャツカ(A)
8月 岡山 – ウラジオストク(C)
9月 石見 – ハバロフスク・ウラジオストク(C) 鳥取 – ハバロフスク・ウラジオストク(C)
2009年 6月 福岡 – サンクトペテルブルグ(K)
7月 関空 – カムチャツカ(E,F) 成田 – カムチャツカ(E,F) 宮崎 – サンクトペテルブルグ(K) 鹿児島 – サンクトペテルブルグ(K) 熊本 – サンクトペテルブルグ(K) 福岡 – サンクトペテルブルグ(K)
8月 関空 – カムチャツカ(E,F) 成田 – カムチャツカ(E,F)
9月 出雲 – ウラジオストク・ハバロフスク(E,F) 関空 – ウラジオストク・ハバロフスク(E,F) 松本 – ウラジオストク・ハバロフスク(E,F)
2010年 6-8月 成田 – カムチャツカ(E,F)
7月 青森 – ハバロフスク(E,F) 岡山 – ハバロフスク(E,F)
9月 静岡 – ハバロフスク・ウラジオストク(C,E,F) 松山 – ハバロフスク(E,F)
2011年 6-7月 成田 – カムチャツカ(E,F)
8月 鳥取 – ウラジオストク(E,F)
9月 静岡 – ハバロフスク(C) 松本 – ハバロフスク(E,F) 高松 – ウラジオストク・ハバロフスク(C) 福岡 – ハバロフスク(C)
10月 那覇 – ウラジオストク(E,F)
2012年 7月 広島 – モスクワ(L) 成田 – イルクーツク(I)
8月 福岡 – サンクトペテルブルグ・モスクワ(L)
10月 鳥取 – ウラジオストク(I)
2013年 7月 関空 – ウラジオストク(I)
7-8月 成田 – カムチャツカ(H)
8月 新潟 – ウラジオストク・ハバロフスク(J)
9月 松本 – ハバロフスク(N)
2014年 5月 松山 – ハバロフスク・ウラジオストク(J) 岡山 – ハバロフスク・ウラジオストク(J)
7-9月 新潟 – ハバロフスク・ウラジオストク(J)
7-8月 成田 – カムチャツカ(I)
8月 成田 – ウラジオストク(J)
9月 静岡 – ハバロフスク・ウラジオストク(J) 鳥取 – ウラジオストク(J)
2015年 6-7月 沖縄- ハバロフスク・ウラジオストク(J)
7月 関空 – カムチャツカ(I)
7月 関空 – ハバロフスク・ウラジオストク(J)
7-8月 成田 – ハバロフスク・ウラジオストク(J)
7-8月 新潟 – ハバロフスク・ウラジオストク(J)
7-8月 成田 – カムチャッカ(J)
9月 広島 – ハバロフスク・ウラジオストク(J)
9月 福岡 – ハバロフスク・ウラジオストク(J)
10月 富山- ハバロフスク・ウラジオストク(J)
8月 成田 – イルクーツク・ウランウデ(S)
2016年 7月 関空 – カムチャツカ(J)
7月 関空 – ハバロフスク・ウラジオストク(J)
7月 関空 – イルクーツク・ウランウデ(S)
7-8月 成田 – カムチャツカ(J)
7-8月 成田 – ハバロフスク・ウラジオストク(J)
7-8月 新潟 – ハバロフスク・ウラジオストク(J)
7-8月 成田 – イルクーツク・ウランウデ(S)
8月 鳥取- ウラジオストク(J)
9月 福島- ハバロフスク・ウラジオストク(J)
9月 成田- イルクーツク・ウランウデ(S)
9月 関空 – イルクーツク・ウランウデ(S)
2017年 5月 松山 – ウラジオストク・ハバロフスク(V)
7月 静岡 – ウラジオストク・ハバロフスク(V)
7月 関空 – ウランウデ・イルクーツク(S)
7月 松本 – ハバロフスク・ウラジオストク(V)
7月 新潟 – ハバロフスク・ウラジオストク(V)
7月 名古屋 – イルクーツク・ウランウデ(S)
7-8月 成田 – カムチャツカ(V)
7-8月 成田 – ウランウデ・イルクーツク(S)
8月 成田 – ヤクーツク(H)
8月 新潟 – ウラジオストク・ハバロフスク(V)
8月 福島 – ハバロフスク・ウラジオストク(V)
8月 青森 – ウラジオストク・ハバロフスク(V)
9月 佐賀 – ハバロフスク・ウラジオストク(V)
9月 鹿児島 – ウラジオストク・ハバロフスク(V)
9月 徳島 – ハバロフスク・ウラジオストク(V)
9月 岡山 – ウラジオストク・ハバロフスク(V)
9月 高松 – ハバロフスク・ウラジオストク(V)
9月 広島 – ウラジオストク・ハバロフスク(V)
10月 福島 – ハバロフスク・ウラジオストク(V)

NIS諸国行き

2012年 8月 成田 – キエフ(M)
8-9月 九州各地 – キエフ・イスタンブール(M)

第三国行き

2008年 1月 カムチャツカ(関空)プーケット(C) カムチャツカ(関空)パタヤ(C) ウラジオストク(関空)サイパン(C)
2010年 12月 福岡 – デンパサール(C,E,F)
2011年 5月 福岡 – デンパサール(C)
9月 岡山・松山 – デンパサール(C) 福岡 – デンパサール(C)
10月 大分 – ケアンズ(O)
12月 福岡・広島 – デンパサール(O) 福岡 – シェムリアップ(C,E,F)
2012年 12月 福岡 – デンパサール(P)
2013年 10月 福岡 – ケアンズ(Q)
2014年 10月 福岡 – ケアンズ(R)
2015年 12月 名古屋 – フェアバンクス(T) 関空 – フェアバンクス(T) 成田 – フェアバンクス(T)
2016年 8月 関空 – アンカレッジ・フェアバンクス(U)
9月 名古屋 – アンカレッジ・フェアバンクス(U)
9月 成田 – アンカレッジ・フェアバンクス(U)
12月 成田 – フェアバンクス(U)

※ 利用機材(キャリア/機材/座席目安) A : XF TU154M (8C134Y 142席) B : H8 TU154M (156Y 156席) C : XF TU204 (8C132Y 138席) D : H8 TU214 (8C152Y 160席) E : XF A320 (12C138Y 150席) F : XF A320 (15C143Y 158席) G : XF YAK40 (22Y 22席) H : R3 B737-8 (8C162Y 170席) I : R3 B737-7 (8C124Y 132席) J : R3 SSJ100(8C85Y 93席) K : FV B767-3 (12C297Y 309席) L : UN B747-4 (12F50C313Y 375席 **F-CLASSは未使用 363席) M : VV B737-3 (24C204Y 228席) N : IO CRJ200 (50Y 50席) O : XF A330-3 (24C303Y 327席) P : R3 B757-2 (12C180Y 192席) Q : h3 A330-3 (387Y 387席) R : R2 B777-2 (14C350Y 364席) S : 2GAn148(75Y 75席) T:HYB757-200(12C 168Y 180席) U:HYB767-300ER(15C 232Y 247席) V : R3 SSJ100 (103Y 103席)

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